やわらかな 日々

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想像の翼をひろげよう

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まだ、2月の大雪が積み上げられたまま残っている場所もあるのに、
日は長く、日差しも強く、
3月が瞬く間に過ぎて、いきなりすぐそこにきたかのような4月を迎える。



と、いうわけで。   


さくら咲きました。   

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家の中で。 (笑)

直売で一束200円で山盛りの菜の花を買って一緒に挿しておいたら、 その夜


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どーんと、夫が花束をいただいて帰ってきた。(人生、何回目かの退職祝い)

たったの半年の勤務でこの大きな花束をいただくのは申し訳ないようだけど、同時退社の方々と同じにそろえてもらったらしい。苦笑)


4月から、夫は大工になる予定。(爆)  

いよいよ。 いよいよ、いよいよいよ。  テラスから始めてもらおーか! (-ω-)/


Pは、予備校の手続きは全部自分でやっているので、何があるのか前日になって教えてもらうことになっている。
なのに、夫が、いちいち「いつからだ」とか「何があるか」とか聞くので、ついにカレンダーの下に予定表が張られてた。
で、それを見たら、月半ばくらいからちゃんとした授業が始まるらしい。
ということは、それからお弁当作りも始まるらしいよ >私

わたしの職場も新入社員がボチボチ入ってきたので、また、名前と顔を覚えなきゃ。

いろいろごたごたしたけど、今まで私がしてきたことは、上の方の人たちにはきちんと認めて評価してもらえているので、今まで通り、楽しく仕事していこうと思います。

あ、そういえば、もう一人何か始めるのがいたな。

何気に、そーいや、なんか言ってたな。

なんか・・・・・・・・・大型がなんとか・・・とか・・・・・







「大型のバイクの免許取りに行ってきますわ」 とか ・・・・・・・・



ええ、事後報告ですよ。 (;´・ω・) 



変化あってもなくても、春です。 

朝ドラも新スタートですよ。 

ごちそうさん。のあとは「 ごきげんよう 」

楽しみ♪
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by vinge | 2014-03-31 07:30 | つれづれ | Comments(4)

大草原の小さな家?

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タイトル風に撮ってみた。

気分だけ北海道あたりで。

その向こうのクレーンは見なかったことにして。





お彼岸過ぎたら、気温が20度近くなるなんて・・・・コートはどうすりゃいいのさ。

というわけで、モリモリ外作業してます。

a0158478_1228983.jpg 枯れ枝や落ち葉や剪定した枝などを、風がない午前中に焚く。

ここをきれいにして、「ガレージを作ろう」計画中。

バイク置場は、以前に敷石で作りましたが・・・

なにぶん雨ざらし。 雪の日には発掘すら困難な状態でしたので、屋根付きガレージを作ろうとか・・・・

なんてやさしい妻。(T T) 

いや、建てるのは夫。来週から大工になる予定。(という、私の予定)




昨年夏から、大発生の「まいまいが」 (蛾です。見たい人はぐぐってね)

また大量の毛虫に遭遇する前に、卵を見つけ次第駆除している。

うす茶色のふわふわしたものに包まって、壁や木にぺったり張り付いているのを、
スコップや牛乳パックでこそげとって燃やしたり、袋に入れてゴミに出す。


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↑ こんなふうにね。 一つの塊に何十匹分もの卵。 

最初は、落としてしまえばいいと思っていたら、よく調べたらそれじゃダメなんだそうだ。(地面で孵る)
厄介なのは、幼虫になると殺虫剤が利かない事。 
成虫はさほど大きくない蛾なんだけど、幼虫は最大10センチくらいの毛虫になる。
大きくなればなるほど、鳥も食べてくれないしね。

というわけで、卵のうちに駆除するのが一番いい。

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夫が、昨秋 水仙の球根を均等に植えたその上に、無造作に植えつけたパンジー。

誰がそんなことするってあなた。 だって、埋まってたらどこに何があるかなんてわかんないじゃないですか。

まあ、気にしない方向で。(;´・ω・)

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あの大雪の前まで、すごく順調に育っていた「そらまめ」の苗。

こんな無残な状態に・・・・・・ 昨年に続き、失敗かも。 涙)

サツキとつつじの植え替え、ずっと鉢植えだった「ラズベリー」もいよいよ地面におろした。
みんなうまく根付いてくれるといいなあ。 


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Pが拾ってきて、花瓶に挿しておいた桜の枝先! ほんのちょっとピンク色!

ピンクといえば、こちらにも大量のピンク色。

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明日は、あまりお天気が良くなさそうなので、ようやくミシンに向かいます。 
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by vinge | 2014-03-25 22:48 | ガーデニング | Comments(4)

買う? 買わない?

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ほんのちょっとだけ顔をのぞかせた「新芽」を貪り食うのは 「かわらひわ」

「きりり~ころろ~」 と鈴を転がすような鳴き声は「地鳴き」 

「じゅい~ん」 と鳴くのが「ラブコール」  

ウグイスの「ほーほけきょ」もラブコール。こちらはまだその時期でないので、草薮で「じぇじぇじぇ」と鳴いてます。



さて、あっという間に一週間たちましたね。

今週何してたかって。

人間ドッグでのたうちまわって。 (鼻から胃カメラ~♪) 

布を買いに行って、予備校のお金振り込んで、夫の花粉症が始まって、ちょこっとお直しの仕事して
宝くじの当選番号調べて、庭いじりして、本読んで、


話題はいっぱいあったんですけど。

PCに向かって何してたかといえば。




ソリティア地獄

にはまっていたので、ブログを書く余裕がござんせんでした。

(-_-) (-_-) (-_-) (-_-) (-_-) 
(-_-) (-_-) (-_-) (-_-) (-_-) 


まあ、そんなときもあるってことで。

ドッグの結果は、すこぶる良好でした。  どこもなんともなし。 もうあと10年くらいなにもしなくてもいいと思う。(自己判断)

宝くじの件はですね。
話すと長いので割愛しますが。(無駄に三日くらいかかりそう)
普段、宝くじという物は買いませんが。
たまたま、「買うような場面」に至り。(どんな場面)
当たると、「ごおくえん」ももらえちゃうとかいうのを購入したんですよ。

当たれば。 ですよ。 

あ、そんなことは誰でもご存知ですよね。

人生で宝くじって、3回くらいしか買ったことないですが。

あれは    





他(多)  空くじ

ですからね。


よほどの理由がない限り、我が家じゃ買わない代物です。

たとえば、よほどの理由として「最後の一葉」のごとく、なけなしのお金に夢を託す場合もあるかと思うんですけど

だったら、そのお金で確実におなかを満たすものを買っちゃう方だと思うんで、

今回は、たまたま入手するに至っただけなんですが。(もう、いい加減に理由をかけ!って?)

ともかく、抽選日がとっくに過ぎて、やおら思い出し

あ~~。そういえば、そうだったと…おもむろに
(うそです。 かみさまごめんなさい。やっぱり心奥底に期待してたものがあるわよね~。)

20枚買ったそれを出して、照合。

まず、600円は確実。

つと、Pが手を伸ばして  「これ」 と取り上げた一枚。



え?







当たり!!!!!    当たってるやん!!!!!





\(゜ロ\)(/ロ゜)/















3000えん






ええ。 桁に間違いないですよ。 奥さん。  

も一度書きますか?




さんぜんえん






人生初。 当たりましたぜ。  



その日の職場で、 「当たっちゃったよ~」とつぶやくと

たまたま来ていた料理長含め、主に男性陣の目が驚異のまなざしを送ってくれたので

「3000円」というと 一斉に「な~んだ。 つまんね」という顔をしたので


「5億も当たってたら、 いまここにいないで、辞表送ってるわ!」と言ってやりました。

ふん。

働いてやるわ。 

グダグダ言いながら働いてやるわ。



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地道が一番。 
庭の手入れに幸せを感じてるのが一番。

負け惜しみでなく。 爆)
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by vinge | 2014-03-22 12:06 | つれづれ | Comments(4)

楽しむことも忘れずに~。

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図書館近くの公園の梅。  図書館の「ロトウザクラ」も同じくらいだった。

もうすぐ春。 

明日はドッグ。  ぎゃふん。




一つのことで頭をいっぱいにしやすいことが、いろいろの問題を引き起こす(自分の中で)だと気が付く50代。

ん~。  経験重ねて、ようやくここにたどりつく。 遅い。

1日働く人の半分の時間のことだけで、こんなに気を取られてはいられないんですよ。
ってか、気を取られるな自分!

先週、縫物の方の大きな注文が入りました~~。
以前から、お付き合いのある某施設のカバー類。

でも、そろそろミシンに向かいたいと思ってたんで、ありがたくお受けしました。

気持ちを変えるべく、本も読みまくり。 前回3週間でアレックスシアラー、6冊。
読ませるわ~。シアラー。 
それぞれ、全然違う雰囲気の話がかける人なんだけど、おおよそ根底にあるのは「家族愛」かな?

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ギャングのような顔して、とても美しい声で鳴くのは「いかる」  

さまざまな鳥が「さえずり」始めた。   

雪もすっかり融けたし、日差しも暖かくなって来れば・・・・

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                               こっちも、気になる!!



あ、そうだ。

今朝、夫が地区の作業に出かけて、こんなものを見つけてきてくれた。








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                                        鍵!!!!


あの大雪以来、失くして警察にまで届けだしてた「鍵」!!!

畑のふちに落ちてたのを、近所のおじさんが見つけてくれたそうで・・・

なんで、こんなとこに落ちてたかって・・・・???


それは・・・・・・・・・・・・・・




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                                    こんなことしてたからだよ!! (怒)



(´・ω・`)    (´・ω・`)     (´・ω・`)


春ですよ。  春はありがたいですよ。
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by vinge | 2014-03-16 09:24 | つれづれ | Comments(6)

〇〇になる

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大地を押し上げて、柔らかいものが芽生える。

柔らかくて強い。

柔らかくて強い。

柔らかくて強い。







配慮がなされて、とりあえず、もうしばらく勤めることになった。


なんだかなあ~。  やっぱり気は重い。

こんな思いをしてまで、働くべきだろうか? とか   

ほんとに考えるよ。





一昨日、完全退職する元料理長の最後のオリジナルメニューの夕食を手伝いに

若い調理師さんが来ていて

みなが忙しく動き回り、あいさつに来られるお客さんたちの応対などでごった返したなかで

ほんの一瞬、彼と並んでそれぞれの作業をしているときに、


 こちらもむかず、 手元に集中している…と思ったのに、 小さく彼が

「がんばれ」 と ささやいた。



「社長も、〇さんも、 みんなわかってるから。うまくいけば・・・このままうまくながれれば・・・・・」 と、

そこまで言いかけたところで、ほかの人が近づいたので黙り、私はそこを離れた。



こんなことが、以前にもあったなあ~とか、思い出して。

なんか。



結局、  変わらないんだな。 頑固な自分。

もっと、てきとうにやればいいものを・・・・と、頭で分かっているはずなのに。

その「適当に」ができないから、こんなことになる。


女子グループにどうしても入り込めなかった、小中高時代。

お局グループから、叩かれたOL時代。

そういや、学校と揉めた時もそうだっけ・・・



同調圧力に屈しない。 屈したくない。

真っ向から立ち向かうバカが治らない。

50も越えたのに。   


ほんと。  馬鹿だと思うよ。

上司も励ましてくれて、とにかく、「今は耐えてくれ・・」と

そういわれても、たかがパートじゃないかって、やっぱり思うよ。


だけど、



あの


「がんばれ」 


のささやきが、 耳から離れないんだな。






一番下っ端で、 

最近まで「お前なんか採用して損した!」とまで、怒鳴られまくってた


あの、涙目で「つらいです」と 半年前には訴えてた彼の

落ち着いた、小さな声援が

やっぱり、もう一度「ばかになれ」って、自分を後押ししたような気がする。


ほんと。


ばかだ。
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by vinge | 2014-03-14 14:16 | つれづれ | Comments(3)

日常

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冬の雪が戻ってきました。

でもあさってはまた暖かいんだって。 

花粉も飛び始めた模様。。。





前記事に、コメントたくさんありがとうございました。 うるうる。( ;∀;)

もう今はほんとにふつーに生活してますんで、自分でも書いてて「え?あんなこと言っちゃってまずかったか?」と思っちゃったし・・・
夫にも久々にそんな話題をしたら、急に思い出したんだか、一緒に買い物行ったら、いやにやさしかったです。 金爆)

つまり、それほどに、人と違うかもしれないことは、我が家にとっての普通のことになっているという事です。

だけど。
普通ってなんでしょうね。

わたしが、「なんだかわからない恐怖」に襲われてパニックになっていたころ。
病名なんてほとんどありませんでした。

それが、25年もたったら、あらゆる「名前」が溢れかえる。

適応障害、起立性~、 強迫性~、うつ、睡眠障害、 発達障碍・・・・etc.

「なまえなんてどうでもいいです。 どうにだってつけられます。」 と言ったのは、Pのために通った小児心療内科の医師でした。

「名前」をもらって安心する人もいるかもしれない。
安心することで、納得することが悪いとは言わない。

だけど、その安心はなんのためか?

その先に考えを進めないためだとしたら。

自分を(もしくはわが子を) そのカテゴリーの中で守り通すためだとしたら。

一生。

自分は他人と違う という

井戸の底に暮らすことではないかと。



上司に
「あなたがまじめであることは、ものすごくよくわかります。 
ただ、こんな言い方をしてはどうかと思うけれど、
考え方が狭いとも言えませんか?」

といわれたときに、 とっさに返事が出来なかった。

わたしも、そう思っているから。


井戸の底に暮らして   何が悪い。

考え方が狭いかもしれないが  わたしはあなたより考えが「深い」はずだ。


まけずぎらい。の 「血」が騒ぐ。(言わなかったけどね)



けっけっけっ! (笑)


でも、こんな言い争いをしていたって。

そんなことをし続けたら。

一生、 彼らと理解しあうことは不可能ということにはならないのか?

「名前」を付けることによって生まれる安心は。

一方で差別を生む


「あの方が、ああいった病気になられたことで、バッシングがおきますよね。
そんなことくらいで・・・と、根性論にはしる人たちというのは
翻せば、いつか自分も・・・・というぎりぎりにラインで踏ん張っているからではないですか?」
と言った私に
「・・・・・・ふ~む・・・・・そうか・・」と腕組みした上司。

井戸の底にいるという安心と
井戸に落ちたくないという恐怖


どこにも 「井戸」などない。  高い壁も、深い穴もない。

みな同じ平地にいるのに、 そんな『錯覚』をしているだけのこと。


「名前」は『錯覚』なのだと

わたしは、思うの。


名前などない。  病気などない。  

だけど、ときどき  あなたとわたしは 違うことを感じるというだけのことで

それは  あたりまえすぎることではないですか。




「あの信号さえ越えれば、おうち魔物からのがれられるのよ~~!」といいながら運転していた日々。
(出掛けられない理由は、おうちから離れさせないようにする『おうち魔物』という魔物がいることになっている)

「母さんにとって、川のむこうは海外! (笑)」 

子どもらはこれらの言葉を信じていたし、それが日常で普通の生活。

「ネズミーランドに行きたい? 行きたければ連れてくよ?」と聞きながら、「ううん。いきたくない」
その言葉に、どんなに安堵したことか。

子どもらは知っていたし、気遣ってくれてたと思うし、 本当に申し訳なかったとも思う。

でも、それがわがやの普通。


そして、隣家には隣家の 恐ろしく信じられないような「ふつう」があるのだと思う。


打ち明けあわないだけで。







昨日、くだんの彼女から
 「ほんとうにごめんなさい。 私は自分の進退問題になるような発言をあなたにしてしまいました。
 とりあえず、今月いっぱいはシフトが入ってますから、一緒に仕事させてください。」と
今まで聞いたこともないような神妙な声で電話してきた。

「い、いや・・・・いいですよ。」と

これまた、頭でストレスを抑えつつ。 どうにかやってくよ・・・・爆)
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by vinge | 2014-03-10 09:59 | つれづれ | Comments(4)

かみんぐあうと

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サンシュの花の開くのを待つ ひよどり 

今週は七寒ゼロ温だそうよ。。。。。。(;´・ω・)  

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by vinge | 2014-03-08 09:50 | おしごと | Comments(15)

いったりきたり

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先日の雪にあらず、今朝の雪です。

ぼたぼたの春の雪で、すでにみぞれから雨に変わりつつあり、屋根からも音を立てて落ちている。

春は行ったり来たり。

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by vinge | 2014-03-05 10:24 | おしごと | Comments(2)

はるるるる。

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あんなに積み上げた雪がとけたら、その下にひょっこり咲かせていた。


花の咲くのが不思議でなくて、

そんな簡単に融けるはずがないと思われたあの大雪が、みるみる消えていくさまが不思議でならない。

心配事とか、悩みごととか、
そういう「どうにもならないのじゃないか」と思われることだって。

案外こんなふうに、あっさり融けて流れる・・・・・ことだってあるかもね。




さて、今日から3月。 はやいね~。

2月はほとんど大雪騒ぎであたふたし・・・
そして、お雛様のことをすっかり忘れていたので、昨日「大安」でやっと飾った。

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壁に掛けたのは、昨年購入の「てぬぐい」

クリスマスの飾りを毎年買い足していくように、ひな祭りのものも、ついつい買ってしまう。


で、昨日はショッピングモールで、通りかかった店先のこれと目が合ってしまいましたの。

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                           きゅきゅきゅ~~ん。  うさぎかわゆす。

おひなさまというか、道祖神様みたいだよね。

例年、花屋さんに「菜の花」がたくさん並ぶのに、今年は少ない。それに高い。
やっぱり雪の影響かしらね??

仕方がないので、ラナンキュラスとスイトピー。
Pが折れた桜の枝を拾ってきたので、それもいれた。
ただし、つぼみがあるかどうかも不明。(^^ゞ ま、いっか。

さて、今日のおいしいもの・・・・といえば、「ちらし寿司」・・・・ではなく。

手打ちうどん。   ひな祭り、何の関係もなし! 

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麺棒
ちっさ!!!!  



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いろいろ道具がないし、しまう場所もないので、テーブルにビニール袋、切るのはまな板、そしてふつーの包丁。 

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味噌とねぎと辛味大根で食べる 「おしぼりうどん」 


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お店では、この大根をジューサーで絞った汁で食すのだけれど、うちは、普通のダイコンおろしに少し「だしつゆ」を足して食べます。
大根も辛すぎない「上田みどり大根」
秋に収穫して、物置の発泡スチロールの箱で保存しておいたものも、これでおしまい。
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by vinge | 2014-03-01 21:32 | 作る | Comments(6)