やわらかな 日々

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矢印に気を付けろ

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日暮れ前の塩田平



木枯らし一号が吹いた日曜日


土曜日に、ついに冷蔵庫を買い替えたため(夏前からどうしようかと迷った末、ついに超お買い得品を発見)今週は冷蔵庫一掃週間。
まずは明日までの期限の「いなりあげ」を発掘。
お昼ご飯は「おいなりさん」に決定。

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畑から間引いたダイコン葉を、先日山から拾ってきた胡桃であえたのと、ツナそぼろ、いりたまごをのっける。
今年もろくろくできなかった「しょうが」で、かろうじて作った「甘酢漬け」もそえて。

お隣さんにもおすそ分けに行って、長々おしゃべりしていたところに、朝から地区の行事の役員で出かけてた夫が、
「おふるまい」の豚汁と大量のおもちを持って帰宅。

うわー。炭水化物だらけー。

そんな昼過ぎは、またまた紅葉でも見に行こうと、この前よりももっと近くの夫お勧めの場所へ。

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まさかの杉林ーーーーー!

どこも赤くも黄色くもないーーーーーーー!


なんでも、先日愛車の「モンキー」でやってきて、なかなか気に入ったからとか。(おーい!紅葉って言ったの聞いてないのかーー!)

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鬱蒼とした境内には、小さい祠がたくさん。

その中に

こんな看板を発見

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月見堂?

矢印?

どうも、この矢印を見るとふらふらとそちらに行きたくなる習性が・・・(思い出せ!先週の不動滝!)
そして、つい、ちょっと・・・・と山道を登る。


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もちろん、誰もいない。けもの道みたいな山道。 

「でも、さっき炭水化物採りすぎたからなー。 ちっとは消化しないとなー」とか理由もつけてね。
心の中では、すぐそこだろう。ちょっと登ればいいんだろうとたかをくくって。
それなのに、ちっともそれらしきものが見えない。それどころか、ますます道は険しく、息も上がる。

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山の尾根側に抜けて視界が開けたら結構高い!

ひーーーーー。高所恐怖症なのにーーーー。(いまさら)


後ろからついてくる夫に、「もうこのあたりで帰ろー」「そろそろ戻ろうー」というのに
「ここまで来て何を言う! もうちょっとだよ、そこ曲がったら見えるよ」と言われながら、泣く泣く登る。

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着いた!

3畳くらいの東屋がやっと立ってるくらいの広さ。
柵とかそんなのないからね。
踏み外したらごろごろごろーって転がり落ちるからね。

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俳句ね~~~。なにもわざわざここまで来なくても・・・(+_+)

東屋の真ん中になぜか学校の机が一つ置いてある。
でももうほかに撮る余裕無いので写真は無しね。爆



帰りは足元が滑りやすくて、降りるのもまた危険。(どんぐりが山ほど落ちているところはさらにすべりやすい)
そろそろそろそろと、木の枝とかつかまりながら降りる。
こんなとこ登ってまで東屋建てるなんて・・・・ (富士山頂に観測所建てた最初の人を思えば、ぜんぜんたいしたことないけどね)


無事元の場所まで降りて、今度こそ矢印に従うまいと心に誓うのであった。←


ちなみに。 一番上の写真は、車でビューんと行けるパノラマライン(と地元で名付けた ただの林道)の展望台からみたところ。
いいね。いいね。くるまさいこー。


























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by vinge | 2015-10-25 22:42 | おさんぽ・おでかけ | Comments(2)

滝を見に行く

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そうだ!紅葉を見に行こう!



と思い立ったのは、お昼に夫と近くのラーメン屋さん(ほんとは焼肉屋なんだけどラーメンが有名)で、会話無く窓の外を見てたときだった。

「まだ早いかも」「でも山の上だといいかも」
というわけで、目指せ南の方角。

行ってもただで帰りたくないわたしとしては、今回も「水のあるところ」を目指して「黒曜石の水」がある和田峠が目的。

が。
あまりに久しぶり過ぎて(かれこれ20年くらい)夫が一本道を間違えて。
おいおい、このまま行くと違う山の上。(´-ω-`)
「えー。なんだかなあ~ もう~~」といいつつ、ふと視界に入ったのが「不動の滝 こちら→」という看板。

滝!!! (´・ω・`)

「いいねえ~。滝行こう! 滝~~~~!」
と、この時すっかり乗り気だったのはこの私。

が・・・・・・・。

この先4キロの看板に従って、行くほどに狭い山道。

「まあ、滝だし。道舗装してあるし。看板あったし。」と、心奮い立たせるように思いつくことはみんな言ってみる。

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対向車が来たらすれ違いは無理。
ってか。車より
熊出てきそう。(;´・ω・)

やがて

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なにこれ!!??行き止まり??

と、よく見たら、獣が畑に出てこないようにしてるだけ。 この先に行きたい人は「あけたらしめてね」という注意書きが・・・

そして、さらにうねうねと登り・・・・

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    やった! あと600m!!

    よし! ここから歩くぞ!!






数メートル歩いて

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妻「やった!!滝だ!!!!」(/・ω・)/

夫「めでたい奴め。あれは砂防ダムだ」(~_~;)
                           
まだ車で入れそうだと夫が言うので、私が先を歩き、その後ろをノロノロ運転で夫が付いてくる。
   (最悪クマに出会ったら車に逃げ込めるし)                           
                                      

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森の中は、甘い香り。 桂の葉の匂い。  
                            
                      
うをー。ついに!

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なんかもう、全然人の気配が無いのに、こんな(しかも新しめの)看板があることが不思議な気がしてくる。
「トリック」の世界だわ。 あやしすぎ。(そして、ここからは完全に歩き)

狭い上り坂を奥へ奥へと進むと
そこはどーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんと。 

壁!!!


(壁ドン・・ではない。壁がどぅーん! )
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突き当りは、高さ2,30メートルはありそうな岩壁。 
そして、その壁伝いに右下へ降りたところに

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滝だ==========!!!!

( ;∀;) 


近くに、東屋と「ぱわーすぽっと」「な」と書かれた破れかけの半紙。|д゚) 

き・・・気持ちはわかる。村おこししたいんだな? な??  な????????

とりあえず。




帰りたかった。 爆






夏にはもう少しにぎわっているかと思います。
パワースポットです。
どうですか?おでかけしませんか?




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by vinge | 2015-10-18 23:22 | おさんぽ・おでかけ | Comments(13)

そこはちゃんとしとかないと

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いよいよ霧の季節

これから11月に向かってより深く、より長く霧の中へ~



3連休なんてほんとにあっという間だね。

柵を造ったらもうおしまい。

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矢印部分だけの増設
所要時間1時間


これをやる気になったのは、お休み最後の日の夕方4時から・・・・ほほほ。


夕べ、新人さん(以後Sさん)に「くまたろうさん、出身はどちらですか?」と聞かれたので「〇〇町です」とこたえたら
「さっき、まえでの・・って言ったから北信の人かな?って思って」と。

「前での家」 とか 「あんたの前でにある」 というふうに使う。

えー。これって方言ですか~? と思ってたんだけど、ガッツリ方言だってね。
以前にも都会から来た地元在50年にもなる奥方からも「やだわ~。わからないわよ~」とか言われたしね。
で、「そのうちの前でを~」といったら、その家の玄関が向いてる方向のことを指すので、他所から来た人に道を説明するとき「一体どっちの方角だよ!!!」ってことになるので注意。

こういう微妙な方言って抜けないもんだね~。

それはさておき。
Sさんとはたいへんうまくやってる。(いきなりの自己申告)

いやいや、これから長いからさ~。しかも3人しかいない職場で毎日一緒なんだもの(今まで相方はローテーションだった)
ちょっとその辺は緊張している。

ここ数年の職場の観察からわかったこと。人間の集団て、新しい人が入ると「抗体反応」みたいなもんがおこるんだなあ~ってこと。
とりあえず新人は攻撃する。ぶふふ。

いや笑い事じゃなくて。ほかの集団でもこういうことってあるでしょ?
ちょこっと異質なものが入ると、「や!敵が来た!」ってかんじでやっつけちゃう。

人間も付き合いが古くなるほどに、この抗体反応が大きくなるみたいね。受け入れ難くなる。
お前は村のよそもんじゃ~~~!みたいに。
そうそう。村って何十年住んでても「よそもん」っていわれるのよ。
しかも、在50年の都会人の奥方には「あんたの言葉変」っていわれてるのよ? もうわけわからんわ。苦笑

まあ、とにかく職場なのでね。いちいち抗体反応起こすのはおかしいわけで、つまり今までがそれほどに「仲良し集団」だったということでもあるんです。(良くも悪くも)
この「仲良しグループ」ってのも難しいね。
仕事だけって割り切るのもなにやかや言われるしねえ~~~~~~。 (´-ω-`)

で、割り切りすぎて「あんなやつとは関わらなきゃいい」ってホントに切り捨てちゃう人がいるんですけど。
それで仕事の連絡も切っちゃうひとがいて。
代わりにあなたがその人の分の責任までもつんですか?って言いたい出来事があって。
(いやいや、責任というより問題がこちらにのしかかってきちゃうんですけど)
そういうのも困ったことよ。

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この前、むかいくんのどらまで
「素晴らしい料理だけ作れればいいって考えの人は自分の店でやってください。
人を動かして調理できてこそ調理人・・・」
みたいなこと言ってたのを聞いて、ぶんぶん首縦に振ったわ。












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by vinge | 2015-10-14 10:10 | おしごと | Comments(6)

え!? 








10月6日

【拡散希望】今年の銀嶺祭は記念すべき第50回!

千葉から〈the nonnon〉さんをお招きして50回特別ライブを行います!10/31 20:00〜 @生協前広場特設ステージ無料です!ぜひお越し下さい!






のんのんさ~~~ん

いつのまに~。(笑)






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by vinge | 2015-10-09 13:57 | つれづれ | Comments(4)

お疲れ木曜日

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刻々と色変わり中


めざめて起き上がった時の体の重心がずれたような感覚。 

レム睡眠だか、ノンレムかどちらかわからないけど、起きるタイミングが合わないとたまにこんな感じ。
今朝はそれがいっそう強くてふわふわ~~~っとしながら階段降りた。

パート仕事始めてから、木曜日は疲れのピークなのだ。

今週は新人さんと一緒なのでなおさら。
初日の月曜日はほんとにへとへとだった。教えながら動くって大変。
翌日からは段取りを少し変えて、終わり際が追われないようにしてみたので昨日も一昨日もさほどではなかったんだけどなー・・・
やっぱり、いつもよりは動きが多いってことなのかな。

それでも、今度の新人さんはなかなか覚えが早くて、何よりもちゃんと人の仕事を見ている人なの。
こういう事は、年齢とか関係ないね。
若い人でも全然人の仕事見てない人は、何度言っても、そのとき言われたことやる以外はぼーっとつったってるだけだったりする。



あずさんのとこのブログのコメントにも書いたんだけど、
求人欄は年齢制限がなくなって、身近でも60代で応募したいって話はよく聞く。
実際、今の職場の最年長は62歳だし、正社員の定年はもうじき65に引き上げられる。
飲食店では、「あれ?この人いくつ?」って感じの方を見ることも多くなった。

で、それが変って話じゃなくて、
働く姿をみると、自分がその年にどうありたいかって考えるようになった。

まー。見た目はどうもならんわな。劣っていく一方だし。爆

体力もどうしたって若いころのようにはいかないけれど、質に関しては努力してなんとかならんこともないのかな?とか。
でもなー。記憶力というのもだいぶ・・・・・以下略

と。もうあらゆることに引き算引き算というかんじだな。金爆

でも一つだけ思うんだ。
年老いていくと誰にも見られていないのではなく。 大いに見られているってこと。
実際に、今自分より年上の人をガン見してる自分がいるように。
自分もおそらく若い人たちから見られているんだと思う。

そこを意識するかしないかで、仕事の姿勢って、違ってくるかもしれないな。 


まあ、そうはいっても、ここの仕事を60歳まで続ける気もないんだけど。←
(でた!やめるやめる詐欺!)

という、なんだかわけわかんないこと書いた、お疲れ木曜日。
これからちょこっと一休みして、今日も行ってまいります。 はふ~。


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先日の「羽が上がってるほうがいい」という状態の「こうのとり」。

どう?景気いい感じ?


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by vinge | 2015-10-08 11:45 | おしごと | Comments(4)

山の恵み

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10月2日の空

あああ・・・日が過ぎるのが早い・・・


10月2日ってね。中学3年のその日からずっと覚えてるんですが。 ほぼ晴れ。たまに曇りの日があったかな?くらいの。
なんでそんなに覚えているのかというと、その日クラブの仲間と松本行ったんですけど。
めっちゃいい天気で。 ものすごく歩いた。(駅からものすごく離れたところにある中学校まで、迷いながら歩いた)
ひたすらその学校目指して帰ってきただけなのに、 でも、めちゃくちゃ楽しかった。

いま思うと、なんであんなに楽しかったのかなあ~?とか思うけど。

若かったんだな。

ふう~~~・・・・・・・・遠い目。


あれ意外に楽しかった思い出はないのかよん。(´-ω-`)

というわけで、秋の日は山へ行きました。(お爺さんは山へ芝刈りに…のノリで)

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行ったのは土曜日。
お天気につられてゴミ出しついでに近所の山。

不法投棄=====!!  じゃなくて、資源ごみ回収の日に回収所に行ったついでですよ。

山の空気が足りないと「お願いだから山に連れてって」と騒ぐ「ハイジのP」をよく連れて行くところ。
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湧き水があります。
飲めます。

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山胡桃の林

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頭上からぽろぽろ降ってくるのを避けながら拾う

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場所を変えて峠 山栗がたくさん落ちている

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これも拾う
(拾ってるのは夫)

実のところ、山胡桃とか山栗とか拾ってどーするよ?とか思う。
どちらも大変ちいさい。
(あ。夕べ職場の若い調理師君に「山栗」って言ったら、「山栗って何ですか?」とか聞かれた。)
天津甘栗くらいの大きさです。

後処理が大変だし、虫もいっぱい入ってるし、「そんなに拾わないでよー」と夫に声かけ、両手にすくったくらいで断念してもらう。

なんかの本で読んだのだけど、こういう山の栗の木っていうのは、自然に生えてるのではなくて、山裾に飢饉のときの恐慌作物として植えられたものなんだそうだ。
彼岸花もそういう意味があって畦に多いのだって。 でもヒガンバナは毒があるのでネズミ除けも兼ねてるみたいだけどね。

峠なのに「山裾か?」ってはなしですが。
この峠を越えるとすぐ畑。 隣村に入ります。(合併したけど村 )

村に入ってすぐに道脇をさらに上るところに「山の上のうどん屋」という怪しい手書きの看板があって。
気になってしょうがないんだけど、怪しすぎて一度も入れず。
でももう何年も前から営業中の看板なので潰れちゃいないんだろうし、お客もあるってことなのかなあ~?
このあたり村人が歩いてるところも見たことないんだけど。苦笑

キノコもいっぱい生えてたけれど、これは怖くて取れない。
直売にもたくさん売ってるけれど、直売ですら「あたった」ってはなしもあるんでね。
松茸も今年は当たり年らしいけれど、うちは縁が無いです。爆


胡桃は洗って日に干して、栗はその日のうちにゆでてから剥いて(ちまちまちまちまちまちま)
栗ご飯にしました。

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「トウモロコシごはんみたい」
(食卓に白いものが落ちてるのごはんつぶじゃないよ)

山の恵み頂きました。











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by vinge | 2015-10-06 10:30 | おさんぽ・おでかけ | Comments(4)

10月になりましたよ

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国の特別天然記念物

こうのとり



職場のカウンターにもこの写真を張り出しておいたところ。
見に来たおぢさんが「へー。Pちゃんか~」というので
「違います。私が撮りました」というと

「え?Pちゃんじゃないの?」と怪訝な顔する。
「Pは鳥のことだけで、写真撮るのはこの わ・た・し===!」と、むきになって言い返すと

「だけど有名なのはPちゃん~~!」にやにや。
「写真は わ・た・しーーーーーー!」 きーー!
「だけどPちゃん~~~~♡」 けらけらけら~。

っち。 なんでもいいや。もう。 
このあと「この羽の向きは上むきのほうがいい」とか厳しい突込みが・・・
おばさんにはほんと厳しいんだ。 っち。

というわけで、舌打ちしつつ10月になりました。
もう晴れてても寒いです。明日こたつ出します。(亥の日)

やり直しの「椅子カバー」もようやく納品。
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切り取った部分もなんとなくもったいなくて捨てられず(びんぼーしょう)
おまけの小物入れを作ってお届けした。
依頼主の奥様。めちゃくちゃ喜んでいて「モダンですごくすてきなの~」というので、そりゃあこの柄を選んだあなたでしょう~。
と内心思いつつ「きれいな柄ですもんね~」とにこやかに返し速やかに帰ろうとしたら
「ね?やっぱり洗い替えも欲しいから。また買ってくるから作ってね!」ときた。

えー。(´-ω-`) 


いや。そんな顔はしませんとも。

えー? (´-ω-`)


会社のほうも、ようやく新しいひとが決まったらしい。
来週からくる新人さん。

私より6こも年上だって。

ええええええええええええええーーーーーーーー!???

ちょっとー。
昼部門の平均年齢が30代に引き下がって、いよいよ私も居づらくなるなーなんて思っていたけど。
まさかの年上。
まあ、時間帯が小さいお子様のいる人たちには無理があるので仕方がないが。
今まで、10個年上の人たちに「私はどこが痛くてそういう仕事はできない」とかいうのをフォローしてきたのに。
まさか。またか? 

ってか。

私も労わってほしい年頃なのに。

50代。働き盛り。ただし爆弾低気圧で頭痛がするという敏感なお年頃。

がんばれ えぶりばでぃ










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by vinge | 2015-10-01 11:02 | おしごと | Comments(4)